催し情報

 
植物教室

植物教室

       

4月開催

4月1日(土)~4日(火)
第42回 「合田紀代 花 水彩画教室」
講師 水彩画家 合田紀代
時間 各日9:30~16:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 一般30名(先着順)
参加費 ・画材購入費及び受講料1回4日分
  一般参加者:25,000円/友の会会員:24,000円
・以前の教室に参加し画材をお持ちの方:5,000円
※一日のみの参加も可能です。ただし、受講料は4日分いただきます。
(入園料別途必要)
参加費の詳細はこちら
申し込み
3月1日(水)9:00~  
(3月17日(金)17:00〆切)
定員に達したため申し込みの受け付けを終了しました。
内容 合田紀代氏愛用の画材と同じものを使い、透明感のある独特の水彩画技法を習得します。プロの画家の直接の指導を受けられる貴重な機会です。
持ってくる物 描く花、小さめの花瓶2コ、定規(30cm)、カッター、ティッシュ
4月12日(水)・23日(日)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 各日10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
3月1日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員まで残りわずかです。
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
4月12日(水)・23日(日)
植物教室 「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 12日(水)/本館 アトリエ実習室
23日(日)/本館 ウッドデッキ
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、12日(水)は本館 アトリエ実習室、23日(日)は本館 ウッドデッキにお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種類の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見頃を迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
4月16日(日)
えびね展関連教室 エビネ栽培教室
講師 四国えびね会高知県支部会員
時間 13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着順)
※申し込み不要。直接会場にお集まりください。
参加費 無料(入園料必要)
内容 四国えびね会会員による、エビネ教室を開催。専門家ならではの知識をわかりやすく解説します。
参加者には、エビネ1鉢を差しあげます。
4月15日(土)・16日(日)に開催のえびね展の関連教室です。
4月22日(土)
子ども自然体験教室 「自分でお茶をつくって飲もう~春の新茶」
講師 奴田原藻子(自然体験活動(CONE)指導員)
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室・園地
定員 10組(子どもと保護者)
※3歳以上対象 先着順
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
3月1日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員に達したためキャンセル待ちとなります。
内容 牧野植物園内にある茶畑で「チャノキ(茶の木)」の若芽を摘んで、手もみ茶をつくります。摘んだ茶葉をフライパンで炒って手もみをし、自分たちでつくるお茶の味を通して、植物の恵みを五感で感じてみよう!
●お茶菓子として、米粉クレープをつくり召し上がっていただきます。
材料:米粉、サラダ油、白砂糖、いちご、ダイコンの花、茶葉
※本教室では上記の食材を使って調理実習を行います。アレルギーの心配のある方は十分にお気をつけてください。
服装 身軽に行動でき、汚れてもよい服装(帽子、靴、ズボン、小雨の場合は雨具)でお越しください。
※危険ですのでサンダルでの参加はご遠慮ください。
持ってくる物 できた茶葉を持って帰るための容器(紙の空き箱など)、エプロン・三角巾
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5月開催

5月7日(日)
アロマテラピー教室 「キッチンハーブの寄せ植え~シェイクスピアの庭から」
講師 瀬尾 真生
(公益社団法人日本アロマ環境協会インストラクター)
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 2,100円(入園料別途必要)
申し込み
4月5日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 暮らしに密着した植物の活用術のひとつ「アロマテラピー」。牧野植物園のアロマテラピー教室では、より実用的で本格的な植物テラピーを学ぶことができます。
『ハムレット』や『夏の夜の夢』など、英国中世のシェイクスピアの物語にはスイカズラなど甘い香りのハーブがたくさん登場します。英国の暮らしとハーブのかかわりを学び、実際に中世英国で愛されたハーブを育ててみませんか?土づくりから利用方法まで分かりやすく紹介します。
持ってくる物 直径23cmの鉢が入る袋、エプロン、軍手
5月10日(水)・28日(日)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 各日10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
4月5日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
5月10日(水)・28日(日)
植物教室 「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、アトリエ実習室にお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種類の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見頃を迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
5月13日(土)
押花教室 「初夏の草花を楽しもう!」
講師 押花ボランティア(美色・押花 縁の会)
時間 10:30~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 20名(先着受付順)
参加費 押花コースターとランチョンマット/800円
押花木製マグネット(2個)/600円
押花キーホルダーかストラップ/各600円
※別途入園料必要
申し込み
4月5日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 植物を使ったものづくりを通して、植物をもっと身近に感じてみませんか?その季節の草花を自由にあしらって、素材の色彩を生かした作品づくりがお楽しみいただけます。
この教室では、花そのものの色彩を、独自の方法で残した押花を使用します。
5月20日(土)
水上園長と歩く! 園内薬草観察ツアー
講師
水上元園長
水上 元(牧野植物園 園長)

→プロフィールはこちら
時間 13:30~14:15(45分程度)
定員 20名程度(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
受付 10分前から展示館カフェ前にて受付。
内容 牧野植物園の薬用植物区には、来園者の皆さまに薬用植物に親しんでいただけるよう、ドクダミなどの身近にみられるものから漢方薬原料として重要なシャクヤクやミシマサイコなど高知県の気候にあった約150種の薬用植物が植えられています。このツアーでは、園内で見られる薬用植物を観察し、その薬効や使い方などについて、薬用植物学が専門の水上元園長がご案内しながら、それにまつわる知られざるエピソードなどを披露します。園長と気軽に園内散策を楽しんで、薬草について学んでみませんか?

園内の薬草
写真左から:サンシュユ、カギカズラ、シャクヤク、タチバナ
5月21日(日)
ヤマアジサイ展関連教室 ヤマアジサイ栽培教室
講師 高知あじさい愛好会会員
時間 13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着順)
※申し込み不要。直接会場にお集まりください。
参加費 無料(入園料必要)
内容 高知あじさい愛好会会員による、ヤマアジサイの栽培教室を開催します。この機会に管理の方法や栽培のコツを学んでみませんか?
参加者には、ヤマアジサイ1鉢を差しあげます。

5月20日(土)・21日(日)に開催のヤマアジサイ展の関連教室です。
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6月開催

6月3日(土)
子ども自然体験教室 「顕微鏡で葉っぱを観察してみよう」
講師 楠瀬雄三(日本自然保護協会 自然観察指導員)
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室・園地
定員 10組(小学生とその保護者対象)
※先着順
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
5月3日(水)9:00~  
内容 葉っぱの形はさまざま。先の丸いものやギザギザしたもの、毛が生えたものやつるつるしたものなど、観察すればするほどたくさんの発見があります。草木の緑色が鮮やかな初夏の園内を散策しながら、グミやミカン、モチツツジやガマズミなど、いろいろな葉を採集し、顕微鏡で観察してスケッチしてみよう!
※開催時期の気候により、採集できる植物が異なる場合があります。
服装 身軽に行動でき、汚れてもよい服装(帽子、靴、ズボン、小雨の場合は雨具)でお越しください。
※危険ですのでサンダルでの参加はご遠慮ください。
6月14日(水)・25日(日)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 各日10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
5月3日(水)9:00~  
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
6月14日(水)・25日(日)
植物教室 「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、アトリエ実習室にお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種類の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見頃を迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
6月17日(土)
水上園長と歩く! 園内薬草観察ツアー
講師
水上元園長
水上 元(牧野植物園 園長)

→プロフィールはこちら
時間 13:30~14:15(45分程度)
定員 20名程度(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
受付 10分前から展示館カフェ前にて受付。
内容 牧野植物園の薬用植物区には、来園者の皆さまに薬用植物に親しんでいただけるよう、ドクダミなどの身近にみられるものから漢方薬原料として重要なシャクヤクやミシマサイコなど高知県の気候にあった約150種の薬用植物が植えられています。このツアーでは、園内で見られる薬用植物を観察し、その薬効や使い方などについて、薬用植物学が専門の水上元園長がご案内しながら、それにまつわる知られざるエピソードなどを披露します。園長と気軽に園内散策を楽しんで、薬草について学んでみませんか?
園内の薬草
写真左から:サンシュユ、カギカズラ、シャクヤク、タチバナ
6月18日(日)
アロマテラピー教室 「夏のアロマ香水ブレンド~スイレンとネロリ芳香蒸留水」
講師 瀬尾 真生
(公益社団法人日本アロマ環境協会インストラクター)
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 2,100円(入園料別途必要)
申し込み
5月3日(水)9:00~  
内容 暮らしに密着した植物の活用術のひとつ「アロマテラピー」。牧野植物園のアロマテラピー教室では、より実用的で本格的な植物テラピーを学ぶことができます。
スイレンの希少なアロマ精油と柑橘類の花の蒸留水、イランイランや芳樟など、この時期、牧野植物園で見られる植物の精油を調香して、高知の初夏の香りをとじこめた香水をつくりましょう。季節のハーブと焼き菓子でティータイムもお楽しみいただけます。
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7月開催

7月1日(土)
育てて楽しむ草花教室(子ども・初心者向け栽培教室) 「テラリウムをつくる」
講師 広岡 えりか(思月工房)
時間 14:00~16:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 3歳以上~一般 20名(先着受付順)
※小学生以下は保護者の同伴が必要。同伴は1名まで。
参加費 500円(入園料別途必要)
申し込み
6月7日(水)9:00~  
内容 子ども〜大人を対象とした、初心者向けの栽培教室です。
ガラス容器の中で植物を楽しむ、近ごろ人気のテラリウムをご存知ですか?この教室では、子どもや初心者でも管理しやすい、テラリウムのつくり方をご紹介します。牧野博士ゆかりのバイカオウレンやヒメヤブラン、ケヤキやコツゲの苗木を使って、丸いグラスベースの中に小さな植物園を表現してみましょう。また、ガラスの透明さを利用し、色砂や木炭など土となる素材の色合いを活かした、見た目にも涼しい演出方法をお教えします。
※使用する植物の種類を変更する場合があります。
※実習で製作した作品はお持ち帰りいただけます。
持ってくる物 グラスベースの中に飾るフィギュアや園芸用のデコレーション(3×3cm程度)。必要な方は、エプロンと作業用手袋。
7月12日(水)・23日(日)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 各日10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
6月7日(水)9:00~  
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
7月12日(水)・23日(日)
植物教室 「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、アトリエ実習室にお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種類の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見頃を迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。


※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
7月22日(土)
押花教室 「夏休みの宿題にもぴったり! ~第1弾」
講師 押花ボランティア(美色・押花 縁の会)
時間 10:30~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 20名(先着受付順)
参加費 お花の万華鏡/650円
ラブリーフレーム(大)/800円
押花キーホルダーかストラップ/各600円
※別途入園料必要
申し込み
6月7日(水)9:00~  
内容 植物を使ったものづくりを通して、植物をもっと身近に感じてみませんか?その季節の草花を自由にあしらって、素材の色彩を生かした作品づくりがお楽しみいただけます。
この教室では、花そのものの色彩を、独自の方法で残した押花を使用します。
7月29日(土)
子ども自然体験教室 「竹でオニヤンマをつくろう!」
講師 根木勢介(土佐竹とんぼの会)
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 10組(小学生とその保護者対象)先着順
※小学3年生以上向き
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
6月7日(水)9:00~  
内容 竹のいろんな部分を上手に組み合わせ、オニヤンマの模型をつくります。観察しながら模型をつくることによって、竹の性質やトンボのからだの仕組み・生態など、たくさんの発見があります。本教室では、ナイフでの簡単な作業がありますが、工作初心者の方も、安心してご参加いただけます。
服装 汚れてもよい服装でご参加ください。
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植物教室の申し込み方法・申し込み先

申し込みは、FAXまたは当ページの「申し込みフォーム 申し込みフォームへ 」からお願いいたします。また、当園の入園窓口でも直接お申し込みいただけます。

申込開始日の午前9時から先着順に受け付けます。日程、内容は変更になる場合がありますので、事前にご確認ください。
教育普及課 Fax 088-882-8635
※電話での受付はしておりませんので、あらかじめご了承ください
 

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