催し情報

 
植物教室

植物教室

9月開催

9月10日(日)
子ども自然体験教室 「秋の七草で遊ぼう」
講師 牧野植物園ボランティア
協力 (株)廣久葛本舗
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室・園地
定員 10組(小学生とその保護者対象)
※先着順
参加費 無料(入園料必要)
申し込み

講師の都合により中止いたします。
お申し込み、お問い合わせいただきました皆さまには、
大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご了承いただきますようお願い申し上げます。

内容 ハギやクズ、オミナエシ、ナデシコなど、「秋の七草」と呼ばれる植物のことを知っていますか?カードゲームやカゴづくりなどの工作や、園内で見られる「秋の七草」の観察をとおして、その由来やそれぞれの植物の特徴について楽しく学び、「秋の七草」博士になってみよう!
※開催時期の気候により、観察できる植物が異なる場合があります。
服装 身軽に行動でき、汚れてもよい服装(帽子、靴、ズボン、小雨の場合は雨具)でお越しください。
※危険ですのでサンダルでの参加はご遠慮ください。
9月13日(水)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
8月2日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
9月13日(水)・24日(日)
植物教室 「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、アトリエ実習室にお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種類の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見頃を迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
9月23日(土・祝)
水上園長と歩く! 園内薬草観察ツアー
講師
水上元園長
水上 元(牧野植物園 園長)

→プロフィールはこちら
時間 13:30~14:15(45分程度)
定員 20名程度(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
受付 10分前から展示館カフェ前にて受付。
内容 牧野植物園の薬用植物区には、来園者の皆さまに薬用植物に親しんでいただけるよう、ドクダミなどの身近にみられるものから漢方薬原料として重要なシャクヤクやミシマサイコなど高知県の気候にあった約150種の薬用植物が植えられています。このツアーでは、園内で見られる薬用植物を観察し、その薬効や使い方などについて、薬用植物学が専門の水上元園長がご案内しながら、それにまつわる知られざるエピソードなどを披露します。園長と気軽に園内散策を楽しんで、薬草について学んでみませんか?
薬用植物区の植物
写真左から:サンシュユ、ミシマサイコ、ハナトリカブト、ゴシュユ
9月24日(日)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
8月2日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
9月30日(土)
食の教室・1 「きび」のピタパンを食べてみよう
講師

水足佳恵氏(みずたりよしえ:お山の酵母パン屋 きびのうた店主)

津野町で築百数十年の古民家暮し。家族のために作ったパンが評判になり販売開始。身近で安全な食材でパン作りを行っている。「きび」も自家のもの。
「昔から食べ継がれてきた、きびや大麦、蕎麦などの雑穀は、現代の私たちに不足しがちな栄養がたくさん。そして、長い年月をかけて、土地に合う性質を備えた作物は 地域の宝です。これらの作物をこれからも食べ継いでいきたい。
そんな思いで、地元の「きび」を活かしたパン作りをしています。」

時間 10:00~12:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
対象 子ども~一般
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
8月2日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員に達したためキャンセル待ちとなります。
内容
食の教室・1
※写真はイメージです。
企画展「「きび」と高知のくらし」にちなんだ教室です。山里で昔から栽培されてきた「きび」を使い、作られているピタパン。「きび」の香ばしさや味が楽しめるパンです。ピタパンは袋状のパンで、中にいろいろはさんで食べることができます。生地を伸ばしてフライパンや、直火で焼く体験をしていただき、自分で焼いたパンに野菜などをはさんで試食します。「きび」の豊かな味わいをピタパンで体験してみましょう。
持ってくる物 エプロン
服装 食材がついてもよい服装でご参加ください。
使用食材
(予定)
小麦粉、きび、塩、酵母(小麦酵母)等。
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10月開催

10月1日(日)
食の教室・2“歩く”と“食べる”
講師 高山なおみ氏(料理・文筆・絵本作家)
時間 10:00~13:00
場所 本館 アトリエ実習室・園地
定員 30名(先着順)
対象 子どもとその保護者
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
9月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員に達したためキャンセル待ちとなります。
内容
食の教室・2
※写真はイメージです。
高知で「牧野植物園」と言えば「遠足」の代名詞。遠足を通して植物園の楽しさを知った人も多いのではないでしょうか。このワークショップでは、素材を活かしたレシピと、自然体な人柄で人気を集める料理家・絵本作家の高山なおみさんを講師にお迎えし、参加者全員でおむすびとおかずをつくって、園内散策に出かけます。植物園の南に位置する結網山に着いたら、みんなでつくったおむすびを食べながらひと休み。大人には「遠足」の原体験を、子どもたちにはいつもとひと味違った遠足を体験していただきます。自然の中に身をおくことの楽しさを満喫できるひとときです。
持ってくる物 エプロン、つくったおむすびとおかずを入れるためのお弁当箱、お箸、飲み物の入った水筒、お手ふき、必要な方はリュックサック、タオル、レジャーシートなど
服装 園内の細い階段や山道を40分程度散策します。身軽に行動でき、汚れても良い服装(帽子、靴、ズボン)でご参加ください。
※ サンダル等での参加はご遠慮ください。
※ ベビーカーでのご参加はご遠慮ください。
10月5日(木)~8日(日)
第44回 「合田紀代 花 水彩画教室」
講師 水彩画家 合田紀代
時間 各日9:30~16:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 一般30名(先着順)
参加費 ・画材購入費及び受講料1回4日分
  一般参加者:25,000円/友の会会員:24,000円
・以前の教室に参加し画材をお持ちの方:5,000円
※一日のみの参加も可能です。ただし、受講料は4日分いただきます。
(入園料別途必要)
参加費の詳細はこちら
申し込み
9月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
(9月22日(金)17:00〆切)
定員に達したためキャンセル待ちとなります。
内容 合田紀代氏愛用の画材と同じものを使い、透明感のある独特の水彩画技法を習得します。プロの画家の直接の指導を受けられる貴重な機会です。
持ってくる物 描く花、小さめの花瓶2コ、定規(30cm)、カッター、ティッシュ
10月11日(水)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
9月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
10月11日(水)・22日(日)
植物教室 「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、アトリエ実習室にお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種類の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見頃を迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
10月14日(土)
子ども自然体験教室 「自分でお茶をつくって飲もう~秋の晩茶」
講師 奴田原藻子(自然体験活動(CONE)指導員)
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室・園地
定員 10組(子どもと保護者)先着順
※3歳以上対象
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
9月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員に達したためキャンセル待ちとなります。
内容 この時期の「チャノキ(茶の木)」の葉でつくるお茶を「晩茶」といい、春の新茶とはまた違ったおいしさで、カフェインも少ないのが特徴。牧野植物園内にある茶畑で葉を摘み、自分たちでつくった秋の「晩茶」を味わってみよう!
●お茶菓子として、茶葉入りみたらしだんごをつくり召し上がっていただきます。
材料:もち粉、醤油、砂糖、片栗粉、茶葉
※本教室では上記の食材を使って調理実習を行います。アレルギーの心配のある方は十分にお気をつけください。
服装 身軽に行動でき、汚れてもよい服装(帽子、靴、ズボン、小雨の場合は雨具)でお越しください。
※危険ですのでサンダルでの参加はご遠慮ください。
持ってくる物 できた茶葉を持って帰るための容器(紙の空き箱など)、エプロン・三角巾
10月15日(日)
アロマテラピー教室 「秋のアフタヌーンティーランチ~英国リンゴとエディブルフラワー」
講師 瀬尾 真生
(公益社団法人日本アロマ環境協会インストラクター)
時間 10:00~13:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 2,100円(入園料別途必要)
申し込み
9月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員に達したためキャンセル待ちとなります。
内容 暮らしに密着した植物の活用術のひとつ「アロマテラピー」。牧野植物園のアロマテラピー教室では、より実用的で本格的な植物テラピーを学ぶことができます。
恵みの秋ならではの、果物やハーブの香りを食でご堪能ください。
□メニュー(予定): クッキングアップルとスパイスのジャムサンド、ハーブチキンロースト、秋野菜とアロマティックセージの花サラダ、ムール貝のブロススープ エディンバラ風、花ハーブティ&スパイスチャイ
持ってくる物 エプロン、ハンドタオル
10月22日(日)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
9月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
10月28日(土)
水上園長と歩く! 園内薬草観察ツアー
講師
水上元園長
水上 元(牧野植物園 園長)

→プロフィールはこちら
時間 13:30~14:15(45分程度)
定員 20名程度(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
受付 10分前から展示館カフェ前にて受付。
内容 牧野植物園の薬用植物区には、来園者の皆さまに薬用植物に親しんでいただけるよう、ドクダミなどの身近にみられるものから漢方薬原料として重要なシャクヤクやミシマサイコなど高知県の気候にあった約150種の薬用植物が植えられています。このツアーでは、園内で見られる薬用植物を観察し、その薬効や使い方などについて、薬用植物学が専門の水上元園長がご案内しながら、それにまつわる知られざるエピソードなどを披露します。園長と気軽に園内散策を楽しんで、薬草について学んでみませんか?
薬用植物区の植物
写真左から:サンシュユ、ミシマサイコ、ハナトリカブト、ゴシュユ
10月28日(土)
育てて楽しむ草花教室(子ども・初心者向け栽培教室) 「木箱に植える。多肉植物」
講師 藤原由紀恵(ハコ庭制作室)
時間 14:00~16:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 3歳以上~一般 20名(先着受付順)
※小学生以下は保護者の同伴が必要。同伴は1名まで。
参加費 500円(入園料別途必要)
申し込み
9月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員に達したためキャンセル待ちとなります。
内容 子ども〜大人を対象とした、初心者向けの栽培教室です。
子どもや初心者でも、簡単につくることができる多肉植物の寄せ植えづくりを楽しんでみませんか。カランコエ、セダム、アオエニウム、クラッスラ、エケベリアなど数種類の多肉植物を木箱に植え付けたら、お手軽アレンジで、さらに愛らしい寄せ植えへと大変身させてみましょう。寄せ植え後の管理の方法も分かりやすく紹介します。
※使用する植物の種類、数を変更する場合があります。
※実習で使用した植物はお持ち帰りいただけます。
持ってくる物 必要な方は、エプロンと作業用手袋。
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11月開催

11月4日(土)
子ども自然体験教室 「どんぐりのヒミツ」
講師 深瀬尚子(高知県シェアリングネイチャー協会)
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室・園地
定員 10組(5歳以上とその保護者対象)
※先着順
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
10月4日(水)9:00~  
内容 秋の果実の代表ドングリには、植物の工夫がたくさんつまっています。ゲームで遊びながら、木の実と動物の関係を学んだり、ドングリの形を活かした工作をとおして、ドングリの秘密を探ってみよう!
※教室の内容は、当日の天候等によって変更となる場合があります。
服装 身軽に行動でき、汚れてもよい服装(帽子、靴、ズボン、小雨の場合は雨具)でお越しください。
※危険ですのでサンダルでの参加はご遠慮ください。
11月8日(水)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
10月4日(水)9:00~  
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
11月8日(水)・26日(日)
植物教室 「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、アトリエ実習室にお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種類の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見頃を迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
11月11日(土)
押花教室 「年間カレンダーをつくってみませんか?」
講師 押花ボランティア(美色・押花 縁の会)
時間 10:30~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 20名(先着受付順)
参加費 オリジナル年間カレンダー(和紙付き)/1,800円
※人間国宝・故 浜田幸雄氏が漉いた、貴重な和紙「雲龍紙」を使用
押花キーホルダーかストラップ/各600円
※別途入園料必要
申し込み
10月4日(水)9:00~  
内容 植物を使ったものづくりを通して、植物をもっと身近に感じてみませんか?その季節の草花を自由にあしらって、素材の色彩を生かした作品づくりがお楽しみいただけます。
この教室では、花そのものの色彩を、独自の方法で残した押花を使用します。
11月25日(土)
水上園長と歩く! 園内薬草観察ツアー
講師
水上元園長
水上 元(牧野植物園 園長)

→プロフィールはこちら
時間 13:30~14:15(45分程度)
定員 20名程度(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
受付 10分前から展示館カフェ前にて受付。
内容 牧野植物園の薬用植物区には、来園者の皆さまに薬用植物に親しんでいただけるよう、ドクダミなどの身近にみられるものから漢方薬原料として重要なシャクヤクやミシマサイコなど高知県の気候にあった約150種の薬用植物が植えられています。このツアーでは、園内で見られる薬用植物を観察し、その薬効や使い方などについて、薬用植物学が専門の水上元園長がご案内しながら、それにまつわる知られざるエピソードなどを披露します。園長と気軽に園内散策を楽しんで、薬草について学んでみませんか?
薬用植物区の植物
写真左から:サンシュユ、ミシマサイコ、ハナトリカブト、ゴシュユ
11月26日(日)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
10月4日(水)9:00~  
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。

※開催日が、毎月
第2水曜日と第4土曜日から、
第2水曜日と第4日曜日へと変わりました。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
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植物教室の申し込み方法・申し込み先

申し込みは、FAXまたは当ページのご希望の教室の 申し込みフォームへ からお願いいたします。また、当園の入園窓口でも直接お申し込みいただけます。

申込開始日の午前9時から先着順に受け付けます。日程、内容は変更になる場合がありますので、事前にご確認ください。
教育普及課 Fax 088-882-8635
※電話での受付はしておりませんので、あらかじめご了承ください
 

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