催し情報

 
植物教室

植物教室

6月開催

6月9日(土)
初心者から上級者まで必見!サボテン・多肉植物の育成講座
講師 米沢 伸一氏(高知カクタスクラブ顧問)
時間 10:30~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 20名(先着順)
参加費 一般1,500円(友の会会員1,300円)
※別途入園料必要
申し込み
5月12日(土)9:00~  
終了しました。
内容 講師の長年の栽培経験で培った栽培のコツを伝授します!サボテン・多肉植物を購入したものの「日々の管理が分からない」「植え替えをしたい」など、初心者から上級者まで知りたい情報が満載です。

参加者にサボテンまたは多肉植物を1鉢プレゼント
6月13日(水)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
5月2日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
6月13日(水)・24日(日)
植物教室 「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、アトリエ実習室にお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種類の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見ごろを迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
6月16日(土)
Flora Japonica関連教室「植物画講座-植物学のための植物画【経験者向け】」
講師 山中麻須美(キュー王立植物園公認植物画家)
時間 10:00~15:00(12:00~13:00は昼休憩)
場所 本館 アトリエ実習室
定員 15名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
5月16日(水)9:00~  
定員に達したため受付を終了しました。
対象 植物画の描画経験者
内容 特別展にて「奇跡の一本松」を出品する、キュー王立植物園公認の植物画家山中麻須美さんによる植物画経験者に向けた植物画講座です。キュー王立植物園に保管されている約20万枚の植物画は、そのほとんどが植物学者の指示により描かれたもので、今日も植物研究の資料として使われています。研究資料としての植物画と、一般に普及している植物の絵の違いを約30分講義の後、同園が発行する『カーティスのボタニカルマガジン』で描かれる植物画の描き方のポイントなどをふまえ、本格的な植物画の描き方を学んでいただける講座となります。

Flora Japonica
持ち物 鉛筆(2H, H, HB) 消しゴム、練ゴム、30㎝定規、ディバイダー、水彩用紙(細目、A4サイズ程度)、トレーシングペーパー、ルーペ、カッターナイフ、水彩絵の具、パレット、筆
6月16日(土)
水上園長と歩く! 園内薬草観察ツアー
講師
水上元園長
水上 元(牧野植物園 園長)

→プロフィールはこちら
時間 13:30~14:15(45分程度)
定員 20名程度(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
受付 10分前から展示館カフェ前にて受付。
内容 牧野植物園の薬用植物区には、来園者の皆さまに薬用植物に親しんでいただけるよう、ドクダミなどの身近に見られるものから漢方薬原料として重要なシャクヤクやミシマサイコなど高知県の気候にあった約150種の薬用植物が植えられています。このツアーでは、園内で見られる薬用植物を観察し、薬効や使い方などについて、薬用植物学が専門の水上元園長がご案内しながら、それにまつわる知られざるエピソードなどを披露します。園長と気軽に園内散策を楽しんで、薬草について学んでみませんか?
園内の薬草
写真左から:サンシュユ、カギカズラ、シャクヤク、タチバナ
6月17日(日)
アロマテラピー教室 「化粧水&シア乳液づくり〜バラとセイヨウキンミズヒキコスメ」
講師 瀬尾 真生
(公益社団法人日本アロマ環境協会アロマテラピーインストラクター)
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 2,100円(入園料別途必要)
申し込み
5月2日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員に達したためキャンセル待ちとなります。
内容 暮らしに密着した植物の活用術のひとつ「アロマテラピー」。牧野植物園のアロマテラピー教室では、より実用的で本格的な植物テラピーを学ぶことができます。
この時期ならではの、バラの芳香蒸留水やバラ科の香草セイヨウキンミズヒキ(アグリモニー)エキス、シアバターなど植物素材でつくるコスメ講座です。芳樟、シトラスなど牧野植物園で見られる植物の精油も調香して、高知の初夏の香りを毎日堪能しましょう。初夏のハーブ香るティータイムもどうぞ。
6月24日(日)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
5月2日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員に達したためキャンセル待ちとなります。
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
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7月開催

7月11日(水)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
6月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
7月11日(水)・22日(日)
植物教室 「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、アトリエ実習室にお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種類の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見頃を迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
7月14日(土)
育てて楽しむ草花教室(子ども・初心者向け栽培教室)「苔のテラリウム」
講師 広岡 えりか(思月工房)
時間 14:00~16:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 3歳以上~一般 20名(先着受付順)
※小学生以下は保護者の同伴が必要。同伴は1名まで。
参加費 500円(入園料別途必要)
申し込み
6月6日(水)9:00~  
定員に達したため受付を終了しました。
内容 子ども〜大人を対象とした、初心者向けの栽培教室です。
ガラス容器の中で植物を楽しむ、近ごろ人気のテラリウムをご存知ですか?今回はエゾスナゴケ、ウマスギゴケ、アラハシラガゴケなどのコケと、イノモトソウ、ホソバトウゲシバなどのシダを金魚鉢の中で組み合わせ、テラリウムをつくってみましょう。管理の方法も分かりやすく解説します。また、置くだけではなく、吊り下げて楽しむプランツハンガーの作り方も紹介します。
※使用する植物の種類を変更する場合があります。
※実習で製作した作品はお持ち帰りいただけます。

苔のテラリウム
苔のテラリウム
持ってくる物 直径11cm程度のグラスベースの中に飾るフィギアや園芸用のデコレーション(3×3cm以内)。必要な方は、エプロンと作業用手袋。
7月15日(日)・16日(月・祝)
Flora Japonica関連教室「植物画講座-水彩画の描き方【一般向け】」
講師 石川美枝子
時間 各日13:00~16:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 15名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
6月6日(水)9:00~  
定員に達したため受付を終了しました。
対象 一般(高校生以上)
内容 ※2日で完結する教室です。
特別展に作品「キリ」を出品する植物画家の石川美枝子さんから、水彩絵の具を使った植物画の描き方を学ぶ講座です。題材となる植物をじっくりと観察し、えんぴつで線画を描いたのち、水彩絵の具で彩色します。参加者の経験に応じてご指導しますので、初心者の方でも無理なくご参加いただけます。

Flora Japonica
持ってくる物 鉛筆(HB・H・2H、各1本)、消しゴム、練りゴム、コンパス(またはディバイダー)
※絵の具、筆、パレットなどはご用意していますが、画材をお持ちの方はご持参ください。
7月21日(土)
押花教室 「夏休みの宿題にもぴったり! ~第1弾」
講師 押花ボランティア(美色・押花 縁の会)
時間 10:30~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 20名(先着受付順)
参加費 フック付ミニフレーム/950円
押花ボールペンかストラップ/各600円
※別途入園料必要
申し込み
6月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
定員まで残りわずかです。
内容 植物を使ったものづくりを通して、植物をもっと身近に感じてみませんか?その季節の草花を自由にあしらって、素材の色彩をいかした作品づくりがお楽しみいただけます。
押花教室
※この教室では、花そのものの色彩を、独自の方法で残した押花を使用します。
7月22日(日)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
6月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
7月28日(土)
子ども自然体験教室 「竹でオニヤンマをつくろう!」
講師 根木勢介(土佐竹とんぼの会)
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 10組(小学生とその保護者対象)先着順
※小学3年生以上向き
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
6月6日(水)9:00~ 申し込みフォームへ
内容 竹のいろんな部分を上手に組み合わせ、オニヤンマの模型をつくります。観察しながら模型をつくることによって、竹の性質やトンボのからだの仕組み・生態など、たくさんの発見があります。
子ども自然体験教室
本教室では、ナイフでの簡単な作業がありますが、工作初心者の方も、安心してご参加いただけます。
服装 汚れてもよい服装でご参加ください。
7月29日(日)
Flora Japonica関連教室「植物画講座-えんぴつ画の描き方【子ども向け】」
講師 小西美恵子
時間 10:00~15:00(12:00~13:00は昼休憩)
場所 本館 アトリエ実習室
定員 15名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
6月6日(水)9:00~  
定員に達したため受付を終了しました。
対象 小学生以上。内容は小学生向けです。
内容 特別展に作品「ホオノキ」を出品する植物画家の小西美恵子さんから、えんぴつを使った植物画の描き方を学ぶ、お子さま向けの講座です。題材となる植物をじっくりと観察し、えんぴつで線画を描きます。基礎からやさしくご指導しますので、植物を初めて描くお子さまでも、無理なくご参加いただけます。

Flora Japonica
持ってくる物 鉛筆(B・HB・H、各1本)、消しゴム、練りゴム、コンパス
※本講座はえんぴつ画を描く講座ですが、画材をお持ちいただければ、描いた線画に色を塗っていただくことも可能です。
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8月開催

8月11日(土)
植物教室「草花を描く(小学生向け)」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 20名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
7月4日(水)9:00~
内容 その時期に見られる草花を観察し、えんぴつを使って植物を描きます。当園職員がやさしくお教えします。本年当園で開催される植物画コンクールにぜひ応募ください!
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)、消しゴム
8月25日(土)
押花教室 「夏休みの宿題にもぴったり! ~第2弾」
講師 押花ボランティア(美色・押花 縁の会)
時間 10:30~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 20名(先着受付順)
参加費 ラブリーフレーム(大)/950円
押花ボールペンかストラップ/ 各600円
※別途入園料必要
申し込み
7月4日(水)9:00~
内容 植物を使ったものづくりを通して、植物をもっと身近に感じてみませんか?その季節の草花を自由にあしらって、素材の色彩をいかした作品づくりがお楽しみいただけます。
押花教室
※この教室では、花そのものの色彩を、独自の方法で残した押花を使用します。
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9月開催

9月12日(水)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
8月1日(水)9:00~
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
9月12日(水)・23日(日・祝)
植物教室「ふれあい植物観察会」
講師 牧野植物園職員
時間 各日13:30~15:30
場所 本館 アトリエ実習室
定員 各日30名(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み 直接、アトリエ実習室にお越しください。
内容 牧野植物園では、牧野富太郎博士ゆかりの植物や野生の植物を中心に、約3,000種の植物が四季折々を彩っています。「ふれあい植物観察会」は、その時期に見頃を迎える植物を観察しながら解説員とともに園内を歩き、植物にふれあう機会を持っていただける観察会です。
服装 園内を歩きますので、身軽な服装、運動靴、帽子着用でお越しください。
9月15日(土)
水上園長と歩く! 園内薬草観察ツアー
講師
水上元園長
水上 元(牧野植物園 園長)

→プロフィールはこちら
時間 13:30~14:15(45分程度)
定員 20名程度(当日先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
受付 10分前から展示館カフェ前にて受付。
内容 牧野植物園の薬用植物区には、来園者の皆さまに薬用植物に親しんでいただけるよう、ドクダミなどの身近に見られるものから漢方薬原料として重要なシャクヤクやミシマサイコなど高知県の気候にあった約150種の薬用植物が植えられています。このツアーでは、園内で見られる薬用植物を観察し、薬効や使い方について、薬用植物学が専門の水上 元 園長がご案内しながら、それにまつわる知られざるエピソードなどを披露します。園長と気軽に園内散策を楽しんで、薬用植物について学んでみませんか?
薬用植物区の植物
写真左から:サンシュユ、ミシマサイコ、ハナトリカブト、ゴシュユ
9月22日(土)
子ども自然体験教室 「秋の七草で遊ぼう」
講師 宮﨑貞子(牧野植物園ボランティア)
時間 10:00~12:00 ※小雨決行。荒天の場合は室内のみ
場所 本館 アトリエ実習室・園地
定員 10組(小学生とその保護者対象)
※先着受付順
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
8月1日(水)9:00~
内容 ハギやクズ、オミナエシ、ナデシコなど、「秋の七草」と呼ばれる植物のことを知っていますか?園内で見られる「秋の七草」の観察やクイズや工作をとおして、その由来やそれぞれの植物の特徴について楽しく学んだら、最後にクズ湯を味わってみましょう。

※開催時期の気候により、観察できる植物が異なる場合があります。
※試飲する葛湯は市販品です。
服装 身軽に行動でき、汚れてもよい服装(帽子、靴、ズボン、小雨の場合は雨具)でお越しください。
※危険ですのでサンダルでの参加はご遠慮ください。
9月23日(日・祝)
植物教室 「草花を描く」
講師 牧野植物園職員
時間 10:00~12:00
場所 本館 アトリエ実習室
定員 30名(先着受付順)
参加費 無料(入園料必要)
申し込み
8月1日(水)9:00~
内容 草花について知る近道は、その草花を描くことです。じっくりと観察し、葉の形や花の様子など、植物の形態やその意味を考えながら描いてみましょう。この教室では、牧野植物園の講師とともに園内を歩き、その時期に見られる草花を、えんぴつを使って描きます。
持ってくる物 えんぴつ2本(Hと2B、1本ずつ)※2Bは先のとがっていないもの。
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植物教室の申し込み方法・申し込み先

申し込みは、FAXまたは当ページのご希望の教室の 申し込みフォームへ からお願いいたします。また、当園の入園窓口でも直接お申し込みいただけます。

申込開始日の午前9時から先着順に受け付けます。日程、内容は変更になる場合がありますので、事前にご確認ください。
教育普及課 Fax 088-882-8635
※電話での受付はしておりませんので、あらかじめご了承ください
 

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